出会い系で出会った、ド淫乱のぽっちゃり熟女に絞り取られてしまった話

「あなたの年齢いくつ?」

ここから、ド淫乱なぽっちゃり熟女との出会いは始まりました。

何気なく見ていた出会い系サイトで、ぽっちゃり女を探していました。

実際に会えなければしょうがないので、比較的近いところで登録している熟女に当たっていた。

その中で、かえってきた内容がこれでした。

私は当時23歳。会社を喧嘩して仕事を辞めてしまったので現在無職。お金がないので、風俗にもいけない。それで、試してみたのが出会い系でした。

正直に「23歳です。」と返信すると、すぐに返事が「23歳だったら大歓迎。あなたもヤリたいんでしょ。今すぐあってヤリましょうよ」

ちょっと怖い気もするが、こちらもその気。OKの返事をすると、すぐに待ち合わせの時間と場所を決めてしまいました。

待ち合わせ場所には、若作りの熟女が立っていました。

一目見た感想は、「よかった」。

こういういい方は変だが、おばちゃんではない。

年はたぶんおばちゃんなんだろうけど、見た目がおばさんでない。

「はじめまして、速攻でびっくりしたと思うけど、私の相手してもらえますか?」

丁寧にあいさつされてこちらもちょっと恐縮。

こくん、とうなずくと、じゃあと言って近くのホテルへ向かうことになりました。部屋に入った途端。彼女の方から濃厚なキスの洗礼を受ける。そのまま、股間をまさぐられるとその刺激で勃起してしまった。

「あら、若いから元気ね。だから若い子がいいのよ」
そういうなり、ズボンから私のおちんちんを引き出して、咥えてくれる。
「ほら、気持ちいいでしょ?」
上目づかいに舐めあげながら、彼女は尋ねてくる。
「私の方は、何回でもいいから、我慢できなくなったら出してもいいのよ」
そういい、激しく舐め揚げ我慢できない私は口内に発射。
「あぁ、やっぱり若い子のザーメンって、濃くておいしいわ。」
そういうなり、飲み干したのだった。
「今度は、私を気持ちよくしてね」
全裸になった彼女は、私に自分の感じるところを教えながら、舌での奉仕を求めてくる。
もちろん、こちらも精いっぱいご奉仕させていただくのだった。
「あら、あなた結構遊んでいるのじゃない。すごい上手よ」
とシックスナイン体制に。彼女は私の息子をしごき初めて、やはり勃起していまうのだった。
「今度は、あなたのおちんちんで私を行かせてね」
そういうなり、彼女は私の息子をおマンコに導く。
「ゴムつけてないよ」
「そんなの必要ないわよ。そのままの方が気持ちいいんだから」
「もしかして、生でするの初めて?うれしいわ、最初の女になるってことだもんね。心配しなくても大丈夫だから、中にたくさん出しなさい。そっちの方がよっぽどか気持ちいいんだから」
そういい、彼女は腰を振り始めるのです。
その後は、彼女の要望で、バックになり、最後は正常位でフィニッシュ。
「ね、中に出すって気持ちいいでしょ。私もピュッと熱いものが中に感じて気持ちいいのよ」
そういって彼女は、おまんこから流れ出す精子をすくいあげ、舌でなめ上げる。
「あなた、まだまだいけそうね。もう一回する?」
と、何度も求められたのでした。