出会い系サイトでセックスに成功した体験談を紹介しています

はじめまして。山本りょうじです。わたしはちびでブサイクなおじさんですが、若くて可愛い子と出会い系サイトで知り合いセックスをしています。

当ブログでは、わたしが出会い系サイトで成功した体験談を紹介しています。

利用しているのは主にPCMAX・ワクワクメール・ハッピーメールなどの大手出会い系サイトです。

結局、出会い系サイトでセックスをするなら、大手の出会い系サイトが安全で確実なのです。大手出会い系サイトを利用すれば、サクラはぜったいにいません。サクラを雇っている出会い系サイトは、悪い評判が出まわるのを恐れて、「閉鎖→別の場所で名前を変えて再開」というループを続けているのです。つまり、老舗の大手出会い系サイトなら安心なのです。

ワクワクメール

超大手出会い系サイト。他の出会い系サイトと違い、プロフィールを無料でいくらでも見られるので、初心者の方は、まずはワクワクメールに入会して、「出会い系サイトにはどんな女の子がいるのか」をチェックしてみてください。

ハッピーメール

いわずとしれた日本最大の出会い系サイト。広告数日本一なのだから、とうぜん女性の数も日本一ですね。定番としておさえておく必要があります。

PCMAX

PCMAXは、ユーザ数が非常に多いし、ルールもいろいろと緩いので、工夫次第でかなり簡単に素人の女の子と出会えます。大人の出会い目的の女性がもっとも多い出会い系サイトです。

出会い系で出会った、ド淫乱のぽっちゃり熟女に絞り取られてしまった話

「あなたの年齢いくつ?」

ここから、ド淫乱なぽっちゃり熟女との出会いは始まりました。

何気なく見ていた出会い系サイトで、ぽっちゃり女を探していました。

実際に会えなければしょうがないので、比較的近いところで登録している熟女に当たっていた。

その中で、かえってきた内容がこれでした。

私は当時23歳。会社を喧嘩して仕事を辞めてしまったので現在無職。お金がないので、風俗にもいけない。それで、試してみたのが出会い系でした。

正直に「23歳です。」と返信すると、すぐに返事が「23歳だったら大歓迎。あなたもヤリたいんでしょ。今すぐあってヤリましょうよ」

ちょっと怖い気もするが、こちらもその気。OKの返事をすると、すぐに待ち合わせの時間と場所を決めてしまいました。

待ち合わせ場所には、若作りの熟女が立っていました。

一目見た感想は、「よかった」。

こういういい方は変だが、おばちゃんではない。

年はたぶんおばちゃんなんだろうけど、見た目がおばさんでない。

「はじめまして、速攻でびっくりしたと思うけど、私の相手してもらえますか?」

丁寧にあいさつされてこちらもちょっと恐縮。

こくん、とうなずくと、じゃあと言って近くのホテルへ向かうことになりました。部屋に入った途端。彼女の方から濃厚なキスの洗礼を受ける。そのまま、股間をまさぐられるとその刺激で勃起してしまった。

「あら、若いから元気ね。だから若い子がいいのよ」
そういうなり、ズボンから私のおちんちんを引き出して、咥えてくれる。
「ほら、気持ちいいでしょ?」
上目づかいに舐めあげながら、彼女は尋ねてくる。
「私の方は、何回でもいいから、我慢できなくなったら出してもいいのよ」
そういい、激しく舐め揚げ我慢できない私は口内に発射。
「あぁ、やっぱり若い子のザーメンって、濃くておいしいわ。」
そういうなり、飲み干したのだった。
「今度は、私を気持ちよくしてね」
全裸になった彼女は、私に自分の感じるところを教えながら、舌での奉仕を求めてくる。
もちろん、こちらも精いっぱいご奉仕させていただくのだった。
「あら、あなた結構遊んでいるのじゃない。すごい上手よ」
とシックスナイン体制に。彼女は私の息子をしごき初めて、やはり勃起していまうのだった。
「今度は、あなたのおちんちんで私を行かせてね」
そういうなり、彼女は私の息子をおマンコに導く。
「ゴムつけてないよ」
「そんなの必要ないわよ。そのままの方が気持ちいいんだから」
「もしかして、生でするの初めて?うれしいわ、最初の女になるってことだもんね。心配しなくても大丈夫だから、中にたくさん出しなさい。そっちの方がよっぽどか気持ちいいんだから」
そういい、彼女は腰を振り始めるのです。
その後は、彼女の要望で、バックになり、最後は正常位でフィニッシュ。
「ね、中に出すって気持ちいいでしょ。私もピュッと熱いものが中に感じて気持ちいいのよ」
そういって彼女は、おまんこから流れ出す精子をすくいあげ、舌でなめ上げる。
「あなた、まだまだいけそうね。もう一回する?」
と、何度も求められたのでした。

人妻にドハマリするようになってしまったきっかけは…あの禁断の出会いからでした

年上好きが高じてか、なんとなく人妻出会い系サイトに登録してみたのがすべての始まり。

当初は、黙っていてもメールが来るものかと思っていましたが、そうは上手くいかないものです。そもそも、プロフィールも充実しておらず、20代未婚の男というだけで声をかけてもらおうなんて虫のいい話でした。面倒になって、そのまま数ヶ月放置していました。

数日後、久しぶりにサイトから届いたメールを見て存在を思い出し、この際だからプロフィールをちゃんと書いてみるかと、とにかく穴ができないようにすべての項目を埋めてみました。

それから、人妻さんがいやすい時間を狙ってプロフィール検索や掲示板を覗いてみたりしました。

掲示板の内容はどれも一見魅力的なもの(「夕方までお付き合いください」「暇なので一度お相手してください」など)が多くあったのですが、サクラを警戒してなかなかメールを送ったりすることはできませんでした。

そんなことがあって数日後、いつものように何となくログイン実績からプロフィール検索をしていたら、一人の女性に目が止まりました。彼女とは趣味も合っており、住所もそれほど離れていませんでした(それでも、何駅か跨がないといけない距離でしたが)。
とりあえず、僕は、「はじめまして。年上好きの○○(僕のHN)です。芳恵さん(仮称・相手の名前です)のプロフィールを見て、趣味が合いそうでしたのでメールしてみました。もし興味があったら返信頂ければ嬉しいです」という内容のメールを送りました。今から考えるとやけにバカ丁寧過ぎたかな? と思える内容です。何げに「年上好き」というアピールも入れましたが、人によっては嫌がられる場合もあるかもしれません。

でも、お相手からはちゃんと返信はありました。それも、10分も経たないうちに。

「ご連絡ありがとうございます。○○さんも園芸(趣味)が好きなんですね! どういった種類のものを植えたりしているんですか?」

僕が興味を持った芳恵さんの趣味は園芸でした。僕も、植物を植えたり育てたりするのは好きなのですが、アパート暮らしのため小さなポットでの育成が限界でした。それでも、一応園芸は園芸かと思うので、そこから話を発展させて何とか出会いのきっかけにできればいいなと思いました。

別に恋人関係にならなくてもいいから、一度だけでも体のお付き合いをしたい。そんな下心を持って、芳恵さんに近づいたのです。

芳恵さんは僕のにわか園芸話にも(メール上では)楽しく付き合ってくれ、それから二週間ほどメールだけで連絡をとっていました。特に、秘密の恋人とか不倫関係とかそういう感じはなく、園芸好きの同好の士としてのメル友の関係だけに留まっていました。

そんなある時、芳恵さんからこんなメールが届いたのです。「今度の水曜日の昼間、お時間取れませんか?」

そのメールを読んだとき、僕は見たこともない芳恵さんを想像して肉体関係になる姿を想像していました。趣味友達ということで近づいて、本当は体を真っ先に求めようとする自分の考えに少し嫌気がさしましたが、芳恵さんの考えは僕の考えているものとそれほど違ってはいなかったのです。

園芸がきっかけでメル友になった芳恵さん(仮称)から実際の面会を求めるメールがあってすぐに、僕はOKの返事を出しました。
もちろん、下心もありましたが、実際の芳恵さんがどんな人なのか興味があったからです。顔写メの交換は一度要求してみたのですが、軽く断られたのでそれ以上話題には出しませんでした。

今回会うということで、勇気を出してこちらから自分の写メを送ってみると、1時間ほど間が空いて写メの返信がありました。
写メの芳恵さんは、僕が想像していたよりも少し老けた感じでしたが、好みのタイプだったので会うのがますます楽しみになっていました。
プロフィールには30代後半、と書いていたのですが、写メを見る限りでは40代半ばという感じでした。

そして、当日。
バイトの休みを取り付け、11時少し前に芳恵さんと待ち合わせ場所で出会いました。
実際の芳恵さんは写メ通りで、特に偽装とかもしておらず、安心しました。
相手もそこが心配だったのか、僕の顔が写メ通りだったことにひどくホッとしてくれていたようです。

とりあえず、近くのファミレスで食事でも、と考えていると、芳恵さんは
「コンビニに寄ってもいい?」
と提案してきました。
僕は少し疑問に思ったのですが、昼食をここで買うということで何となく彼女の気持ちを察しました。

おにぎりや飲み物を買った後、芳恵さんの先導で道を歩いていました。
待ち合わせた場所は、僕や芳恵さんの住所とは少しだけ離れた場所でしたので、土地勘もなく、僕は言われるがままに歩いていました。

10分ほど歩いてたどり着いた路地裏にあったのは、数軒のラブホテルでした。
そこでようやく、芳恵さんも僕と同じこと考えていたんだな、ということに気が付いたのです。

芳恵さんはある程度下調べをしていたらしく、ホテルもあっさりと決まりました。時間は3時間パック。
つまり、3時間だけ初めて会った芳恵さんと同じ部屋にいることになるというわけです。しかも場所はラブホテル。ここまでくれば、この後先どういう関係になるのかは火を見るよりも明らかでした。
しかし、僕は不安以上に、とてもドキドキとしていました。エレベーターに乗って部屋に向かう際にも、段々自分の股間が熱くなっていくのが分かりました。

部屋につき、ソファに座って僕たちは二人だけのランチタイムを楽しみました。
芳恵さんはメールを交換していた時のままの性格で、穏やかで真面目そうな人でした。そんな人が何故僕なんかと? と思ったのでしたが、理由は簡単でした。
僕が芳恵さんより年下であり、話も合ったからです。
僕が年上好きなように、芳恵さんもかなりの年下好きみたいでした。場の雰囲気か、僕は何となく、
「よくこういう所とか来たりするんですか?」
と尋ねたのですが、旦那さんと来る以外は来たことがないこと、最近ではその旦那さんとも来ることがなくなったということを知らされました。

芳恵さん夫婦はセックスレスでした。でも、夫婦仲は良好だとのこと。
じゃあ、何で僕と会ったのか。ますますその点が疑問になってきました。

「どうして僕と会おうと思ったんですか?」
そう尋ねると、芳恵さんは逆にこう聞き返してきました。
「じゃあ何で○○さんは私と一緒にここに入ったの?」

僕は少し言いよどんでいました。はっきり言った方がいいものか、話をはぐらかした方がいいのか。
僕は迷った末、こう答えました。
「……芳恵さんが、とても綺麗だったからです」

多少お世辞を混ぜましたが、嘘をついたつもりはありませんでした。
目元や口元にシワは刻まれていても、それがかえってそそるというか……。
芳恵さんの体も、モデル体型というわけではなく、服の上からも少しふっくらとした体型に見えました。決して太っているというわけではなく、服を脱いだ芳恵さんの体に顔をうずめてみたい妄想が、会った時からずっと頭の中から離れていませんでした。

芳恵さんも、最初は冗談だと思ったのか、「もう!」とか言いながら僕を軽く小突いてきました。

「本当ですよ」
「嘘言ってもダメダメ。こんなオバチャン褒めても何も出ないよ?」
「でも、本当に綺麗だと思ったんです……」

自分でも、大胆なことを言っているなという自覚はありました。
今までの人生の中で、こんな風に女性と一緒になる機会なんてめったになく、ましてや理想的な美熟女の方とホテルに入れるなんて…。
この機会を逃せば、僕はこれから先ずっと後悔するかもしれない。
僕は勇気を振り絞ってこう言いました。

「……会った時から芳恵さんとエッチしたかったです」

僕は自分の顔がものすごく熱くなるのが分かりました。
初対面の人に何言ってるんだ? と思いましたが、もはや後の祭り。どうせからかわれて、それで終わりなんだ。芳恵さんも結局は、×××に登録するぐらいなんだから、よっぽど他の若い男の人との経験もあるに違いない。
僕も、その一人になるだけなんだ。

一瞬のうちに、次々と悪い考えが頭の中を駆け巡りました。
もう終わりだ……。

もう笑って誤魔化すしかないかな。
そう思い、顔をあげようとしたそのときでした。

芳恵さんがいきなり僕を自分の体に抱き寄せられたんです。
僕は何が何だか分かりませんでした。
気が付けば、僕の頭は芳恵さんの胸にうずまり、石鹸か化粧品かのにおいに混じって、芳恵さんのいいにおいが鼻の奥をツンと刺激してきました。

「嬉しい……」
頭上で小さく、芳恵さんがそう呟いたような気がしました。
芳恵さんは僕の頭を撫でてくれていました。
「本気になっちゃいそう」
芳恵さんの言葉に、僕はしばらく何も答えることができず、ただされるがままになっていましたが、覚悟を決め、逆に芳恵さんの背中にを両腕を回し、ぎゅっとしがみつき返しました。

芳恵さんは少しびっくりしたようでした。
でも、僕が服の上から芳恵さんの胸に顔を擦りつけても文句ひとつ言わず、頭を撫で続けてくれました。
僕は、恥も外聞も気にせず、芳恵さんの胸に口を寄せ、服の上から吸い付きました。僕は必死に、服の上に隠された乳首を探していました。とにかく、手当たり次第に(この場合は口当たり次第と言うべきかもしれませんが)、芳恵さんの胸目掛けてちゅうちゅうと吸っては探し、吸っては探しを繰り返していました。

「赤ちゃんみたい」
芳恵さんにそう言われても僕は自分の行動を止められませんでした。
恥ずかしくてたまりませんでしたが、ここで顔を上げてしまったら、絶対にまた同じようなことはできなくなる。そう思い、とにかく必死で芳恵さんの胸にかぶりついていました。
なかなか目当てのものが見つからず、僕はたまらず芳恵さんの服をずりあげました。かなり強引かと思いましたが、芳恵さんはただじっと僕の動きにされるがままになってくれていました。これが大人の女性の余裕というやつでしょうか。

数年前に付き合っていた年下の女性に対して、こんな風にがっついたことはありません。
どちらかといえば、こちらがリードし、余裕を感じさせる「デキる男」を演出していました。
恐らく、そんなことは女性側に見え透いていたのでしょう。一回エッチをするたびに、付き合っていた女性との仲は悪くなっていきました。
というより、僕が付き合っていた彼女の気持ちに気付いていませんでした。
何だか気まずい空気を僕が感じ取った時には、既に彼女の気持ちは僕から離れていました。
何が悪かったのは分かりませんが、原因はセックスとしか思えませんでした。
自分本位で動いていたのがいけなかったのだと思います。

だから、僕は年上の、自分よりも経験も余裕も併せ持つ女性を探し求めていたのです。
年下の彼女と別れたショックから年上の女性を好きになったというわけではなく、元々の僕の性格にマッチしていたのが年上女性だということに気付いたのです。

そして、芳恵さんはまさに僕にとっての理想の年上女性でした。

服をずり上げ、真っ白いブラジャーに包まれた大きな胸が目の前に飛び込んできました。
柔らかくもっちりした肌はとてもおいしそうに見えました。

「舐めてもいいですか?」
今更何を言っているんだと自分でも思っていましたが、芳恵さんは小さく頷いて笑ってくれました。
僕はそれをOKサインととり、ブラジャーに包まれた乳首の部分を口で啜るように舐め回しました。

シミになるほどの唾液を染みこませ、芳恵さんの固い乳首はブラの上から段々と透けてきました。
僕は我慢できず、ブラジャーを胸の下まで下げました。すると、少し黒ずんでいるけど、とても大きくてエッチな乳輪が出てきました。

「いやあ……見ないで……」

芳恵さんは恥ずかしそうにイヤイヤと首を横に振りましたが、そんなことで引き下がることはできません。
僕は念願の乳首を口の中いっぱいに味わいました。
弾力性があり、固いけど外側は少しだけ柔らかい芳恵さんの乳頭を、舌先で転がしていると、芳恵さんはビクンと体を一回跳ね上がらせました。

僕の愛撫で喜んでくれている。
そのことが嬉しくて、僕はもう片方の胸も手で摩りながら芳恵さんのおっぱいを思う存分堪能しました。
唇の先でつまむ様にしてあげても感じてくれるし、指先で優しくこねくり回しても感じてくれる。それがとても嬉しかったです。
僕は、芳恵さんにもっともっと感じてほしい。そう、強く思いました。

「こっちも触って…」
芳恵さんは僕の手を取り、自分の下半身に導いてくれました。
指先がスカートの奥に触れると、見えていないのにそこがぐっしょりと濡れているのが分かりました。
ストッキング越しでも、濡れているのが分かるほど、芳恵さんは感じてくれていたのです。

「すごく濡れてるでしょ」
「はい……」
「もっと、触っていいのよ……」

芳恵さんは僕の手の上に自分の手を重ねて、ゆっくりと上下に動かしてくれました。
湿り気のあるショーツを触っていると、僕は段々と気が気でなくなっていくのが分かりました。

「おっぱい、好きなんでしょ?」
「はい……」
「じゃあ、ここは?」
「ここも……好きです」
「おっぱいより?」
「……それは……」

僕は答えることができませんでした。
どっちがいいかなんていうことは決められなかったからです。

芳恵さんは、僕があたふたと慌てる様子を楽しそうに見つめていました。

「どっちもです……」
「どっちも?」
「はい……」
「じゃあ、したくない?」
「そんなことないです。めちゃくちゃエッチしたいです!」
「じゃあ、こっちは舐めてくれないの?」

芳恵さんは股間に導いた僕の手の動きを早めて答えを促してきました。

「舐めたいです。でも……」
「でも?」
「服が邪魔です」

芳恵さんは一瞬意外そうな顔をしましたが、すぐにニッコリとした笑顔に戻り、「分かった」と言って、身に着けていた衣服を次々と脱いでいきました。

芳恵さんがストッキングを脱ぎ、上下下着姿になったところで、僕は我に返り、慌てて自分の上着やズボンも脱ぎました。
その慌てぶりが面白かったのか、芳恵さんはまたおかしそうに笑いました。

「ぬ、脱ぎました!」
「あれ? 私が脱ぐんじゃなかったの?」
「え……あ、そ、そうでした……」
「もう、慌てんぼさんなんだから。ここも、こんなに大きくしちゃって」

芳恵さんに、トランクス越しにこんもりとした小さな山を作っている僕のペニスを指で軽くポンと叩かれました。
その刺激がとても気持ちよく、思わず声が漏れてしまいました。

「ちょっとどんなのか見てもいい?」
「え……あ、はい……どうぞ、好きなだけ……」
「じゃあお言葉に甘えて……」

芳恵さんがゆっくりと僕のパンツをずらしていくと、ポンと勢いよくそそり上がったペニスが現れました。
でも、その姿をまだ芳恵さんには見られたくありませんでした。

「あ、皮かぶってる」

僕は仮性包茎なので、勃起しても、自分でむかないと亀頭は現れていませんでした。

「いつも皮かぶってるの?」
「いえ、自分でむけば何とか……」
「じゃあ、私がむいていい?」
「え、あ、お願いします」

僕が許可を出すと、芳恵さんは僕のペニスに自分の手を添わせてくれました。
そして、顔を近づけくんくんと匂いをかいできたのです。

「うわぁ、すっごい男の子くさい」
「え、汗臭かったかったですか?」
「ううん、これがいいの。この匂い嗅ぎたかった」

いつの間にか攻守逆転していましたが、芳恵さんの手がとても気持ちよかったので、特に何も言わないでおきました。

人妻の介護士さんと楽しんじゃいました

ハッピーメールにはたくさんの女性が登録していますが、掲示板で見つけた人妻の介護士さんにアタックしました。

もう介護士の仕事は長いらしく、いろいろな話を聞くと、旦那さんは普段何も言わない人みたいで、あまり彼女には関心のない様子でした。子育ても少し落ち着き介護の仕事を始めたらしいです。とにかく奉仕するのが好きだということがわかりましたので、直メを聞いた後にメールでエッチなやりとりをしました。元々甘えん坊な一面もあるので、後日ホテルデートをした時にいろいろとオネダリしてみました。

駅で待ち合わせた彼女はセレブといった装いで、かなり興奮しました。一見Sに見えるのに、ホテルに入った瞬間から奉仕してくれます。まずお風呂に入りたかったのですが、「お洋服脱げない・・・」と困った顔をしていると彼女のほうからヨシヨシと服を丁寧に脱がせてくれました。そのあともお風呂に入れない~とゴネてみたら、背中から上半身もしっかりと洗ってくれました。

そのままチンポを勃起させていたら、彼女のほうから「してほしいの?」と聞いてきたので、恥ずかしそうにコクリとうなずくと、10分くらいかけて全身をくまなく舐めてくれました。人妻のテクニックはさすが、でしたね。とろけるようななんともいえないような舌使いに思わず我慢汁が出まくり、イキそうになってしまいました。それくらいヘルス以来の久々の受け身は本当に楽チンで快適な気持ちよさを感じることが出来ました。

そのままベッドまで連れて行ってもらった後は、彼女を攻めようと思ったのですが、最後まで甘えたかったのでモジモジした雰囲気でエッチしたいなあという顔をしていたら、彼女のほうから服を抜いでヌルヌルのおマンコに挿入してきました。もちろん何も言わずに生で入れてこられました。

なにもしていないのに濡れているなんて、よっぽど奉仕好きなヘンタイ女でしたね。さいごにはドクドクとスペルマを彼女のなかに出しました。最後まで僕のチンポをなめてくれ癒してくれました。

そのあとも耳をクネクネさせていたら耳掻き、口をつむらせていたら、おっぱいを飲ませてくれるなど本当に今までにない経験をさせてもらいました。なかなか出会い系では自分からガツガツいかないとヤレないことが多いのに、今回は向こうからどんどんとヤってきてくれました。世の中にはこんなにも癒してくれる美女がいるのですね。出会い系サイトを通じて本当に癒された1日でした。

自称30代前半の人妻さんとハメハメしちゃいました

みんな大好きハッピーメールで30代前半の自称主婦の方とお会いしました。どう見ても30後半~40前半ぽかったんですが、そこはよくあることなのでスルーしました。熟女好きの方でも、好みの年齢より少しぐらい若い設定をしている人を選ぶ方がいいです。女性は10歳サバ読みなんて平気でやってきますからね。それに胸のサイズのサバ読みも。まあ別に顔がそこまで悪くなければ全然大丈夫です。どっちにしろ、この年代の人はお金目的であっても本当は別の男性との刺激的な出会いを求めている人たちなんですし、一回きりの出会いなので構わずホテルへ直行しちゃいました。

パートで週2,3回働いているらしいのですが、たまにこうやって男性とも会っているとのこと。
週1のペースで会うのは、たまにとは言えないと思うのですが、そこら辺もスルーしました。本人は誰かいい人が見つかったらいいな、とか言っていましたがプロフィールに「既婚」って書いてませんでしたっけ?

なんか、バツイチの人でも体裁を守るためなのか既婚で登録しているときがあるので、誘う方も内心ドキドキしているんで、そこら辺ははっきりさせてほしかったですね。

普通に子供さんの話題も出していますが、子供いるかいないのところにナイショと書き込んでいる人は9割9分子供がいます。いないならいないではっきりと書いてくるし、いるのにいないとは書けないというのが親心というものなのでしょうかね。まあ、不倫しているからどっちにしろ不良親なことには変わりありません。そんな奥さんを食べちゃう僕も僕ですが。

話をしていたら、なんだかムラムラしてきてキスしたいってせがんだら簡単にキスしてくれました。

舌を突っ込もうとして拒否られたので少し凹んだのですが、「それはベッドの上で」とのこと。本当、女性ってこういうところはきっちりしてますね。

一緒にシャワー浴びるのは苦手な人だったみたいで、別々にシャワーを浴びることに。
まずは、僕から浴びるのですが、女性の前で裸になるあのときはいつになっても恥ずかしいものです。その後もっと恥ずかしいことをするのですが、それとはまた違った恥ずかしさが服を脱ぐときにはありますね。もちろん、奥さん側が脱ぐときもこれからすること考えるとドキドキしちゃいます。いつも、「そんなにジロジロ見ないで。恥ずかしい」と言われちゃうので、相当視姦しているのかもしれません。

お互いシャワーを浴びたら、ベッドインです。
やっぱり、この年代の人が四つん這いになったときのお腹のたるみっぷりはたまりません。ハリがないけど、人によってはお肉が強調されたり変な部分が凹んでいたりと熟女それぞれの肉厚の楽しみがあります。

乳首から順番に攻められていくと、カウパーで息子がベトベトになるので「こんなにベトベトに汚しちゃって…」と言われちゃいました。
でも、奥さんは怒っているのではなく何だかすごく嬉しそう。中年の人って、自分に自信がない人が多いから興奮しているっていうのがはっきりと分かるものを見ると、すごく嬉しくなっちゃうみたいです。

その後は、フェラされてゴムつけてフィニッシュ。
だいぶ端折っていますが、気持ちよくてあんまり覚えていないんですよね。

こうして、また熟女さんと関係を持っちゃいました。
もう会うことはないと思うのですが、「またね」という挨拶は一応しておきます。それと、後でお礼のメールもしておきました。それだけでも印象はだいぶ変わるので、もしキープしておきたい女性だったら一応連絡入れておくのもいいかもしれません。

時間場所問わず女の子と遊びたいって思うことありますよね?

男だったら時間場所問わず、女の子と遊びたいって思うことありますよね?

うっかり欲求を溜めこみ過ぎると目の前にいる女子高生とか触ってしまいそうになる自分が恐ろしく思います。

俺の場合、そこまで欲求が膨らんでしまうとその手の本やビデオじゃ満足しきれないんです。

なので生の女の子と触れ合うべく毎度お馴染の『ハッピーメール』のお世話になる訳です。

コメントの中から俺の今の条件にあった女の子にアポイントメントをとるだけだから超簡単。

俺の場合、容姿がちょっと残念な訳なんですが、夜の居酒屋で待ち合わせをすることでデートの成功率を上げています。

夜だと今から別の予定入れるのも面倒だし、薄暗さとお酒で色々誤魔化せてしまうので…

今回は29歳OLのRちゃんと新橋の個室居酒屋で待ち合わせをすることにしました。

Rちゃんに決めた理由は「ストレス溜まってます。一緒に飲んでくれる人」というコメントが俺の条件にドンピシャだったからです。

18時…待ち合わせ時間ジャストにRちゃん登場

小柄なRちゃんは細くて何というか抱きしめると折れちゃいそうな感じ?

でも顔は悪くなくて松浦あやを少し崩したような雰囲気でした。

とりあえず中に入り、俺ビール、Rちゃんチューハイで乾杯&自己紹介

「Rです。今日は色々忘れたいのでたくさん飲みまーす!」と宣言する彼女

「いい ですよ~じゃあ俺付き合いますから~」ととりあえずノッてみる俺。

5杯目を過ぎると彼女もホロ酔いになってきてちょっといい雰囲気

俺ちょっと軽くボディタッチにチャレンジ…するとRちゃんも俺の方に体をすり寄せてきました。

今度はパイタッチ…すると「いやん」と言ってまんざらでもない様子でした。

調子にのった俺はスカートの裾からRちゃんの茂みに潜入、クリちゃんに触れると彼女気持ち良いのかプルプル震えています。なんか小動物みたいで可愛いよ

さすがにここでこれ以上はまずいなぁと思ったので「そろそろ出ようか?」と声をかけました。

彼女あそこトロトロなのに「はい…そうしましょう」と言って手元のお酒を呑み干すRちゃん…本当にお酒呑みたかったんだね(笑)

彼女がふらふらだったのであんまり移動は出来ないな~と思っていたら、大きいアパート街を発見!

良い具合に変電室だか何だかのスペースがくぼみになっていて外からは見えない様子

ラッキーと思った俺はそこにRちゃんを誘導

耳元で「さっきの続きしてもいい?」と呟いて、彼女の茂みに再潜入

Rちゃんも外での行為に興奮してきたのか居酒屋にいた時よりもいい反応だし、あそこはびしょびしょ

「俺さぁん、もっと触って~」とおねだりが出るほどでした。

なのでブラウスをたくし上げて、Rちゃんのちょっと小ぶりなおっぱいをペロペロしちゃいました。

俺の息子もMAX勃ちしていたので、彼女を壁際に軽く押しつけRちゃんのあそこにIN

小柄な彼女を下からまさに突き上げてやりました。

俺の突き上げにたまらず彼女が「このままイってもいいから、もっと気持ち良くして~」と懇願

この調子で外でお手軽に3回ほどイってしまった俺と彼女でした。

ストレスだらけの保育士さんとのラブホデート

気分転換に他のサイトをやっていましたが、女の子が少なくなってきて同じ人ばかりになったのでハッピーメールへの出戻りです。

ハッピーメールは若い子が多くて好きです。ノリが良くて警戒心もあんまりなく、返信の反応が早い印象です。何通か同時にメール交換していると、1人気になる子がいました。24歳の保育士さんで上品な言葉使いの中に軽くエロトークを入れてきます。

思い切ってLINEのID交換をできるか聞いたところ簡単にOKが出て、直メールが始まりました。残りポイント100円分というところで間一髪な状態でした。1000円で一人目ゲットできたハッピーメールには感謝です。

写メはあせらず、こちらからは要求しませんでした。話はすごく弾んで、結局1周間やり取りを続けてついにアポをとることが出来ました。

会う前日に彼女の方から「写メ交換」を言ってきたので、この時点でやっと顔を確認することに成功・・カワイかったです!
胸元が映し出されていて、かなり大きなバストをしています。色白でちょいポッチャリしていましたが、どちらかというと好みのタイプです。

近くのファミレスで待ち合わせてついにご対面となりました。10歳年下ですが、さすがに保育士をしているだけあり、しっかりしていて話も噛み合います。でもかなり仕事でストレスを抱えているらしくて愚痴もけっこう聞きました。

なんでも保育士さんは父兄と所長との板挟みになるうえに、最近の子どもたちは言うことも聞いてくれなくて大変なんだそうです。お酒に走る保育士もいるし、彼女のように出会い系で男性と会って憂さを晴らす保育士さんもたくさんいるようです。

おしぼりでテーブルを拭いてくれたり、ドリンクバーに僕の分の飲み物を取りに行ってくれたりと、ものすごく気が利くのはやはり保育士という職業柄なのでしょうか?

二人は意気投合してその日のうちにラブホに行き行為に及びました。彼女は物凄いエロさを発揮して乱れに乱れて、終わることがなく行為は続き、結局朝になるまで二人は密着していたのです。

彼女とは今でも関係が続いています。保育所で嫌なことがあった時に、朝夜関係なくメールが届いて僕が車で駆けつける状態です。

いやあ、たまには若い子もいいものですね!

最近は熟女ブームにのっかって30代以上ばかりと会っていたので…たまには趣向を変えて女子大生と会ってみることにしました。

すると、これがかなりの美人! 就活中でストレスが溜まっているからたまの気晴らしに、という感じらしいです。大学生ならサークルとか学内でかっこいい男の子とかいるんじゃない?と聞いたのですが、学内で付き合うと友達や下級生の子に注目されるから何となく嫌なんだと。 合コンは怖いからあんまり参加しないらしいです。みんな目がギラギラしているからと言われたら、何だか納得してしまいました。

今回彼女と出会ったのはもちろんワクワクメール。

冷やかし半分で(この手のサイトに登録している子は遊びなれている子が多いと思ったので)、「今日14時に新宿で待ち合わせしませんか?」と複数人の方にメールを送ったのですが、一番感触が良かったのが彼女でした。 普通の人は、「いくらですか?」とか希望額など、援交ありきで会話を進めてきます。 こちらも、別にお茶するのが目的ではなくエッチするのが目的なのですが、あんまりこんな直接的なことから会話を進められると、最近は少しげんなりしています。

でも、彼女からの返事は「いいですよ~。何か目印ってあります?」と、分かっているのか分かっていないのか微妙な返事が。でも、かえってそういう何気ない答え方が新鮮だったので、彼女に返信をすることにしました。

で、会ってみると本当に普通の女の子でした。 特に男遊びに慣れているとかそんな印象はなかったです。一応、男性経験は何人?と聞くと5人との答えが返ってきました。 でも、ホテルに入って少しテンション高めになってる彼女は、どう考えても5人も経験なさそうに思えました。若い子は少し見栄張って多めに答えたり、全くないか一人だけと答えるかのどれかで答えますね。絶対に2人とかは言わない(笑) 2人だと二股かけているように思われるからかな?

会話も弾んできたので「パンツ見せてよ」とちょっと冗談っぽく言ったら、彼女は素直にパンツを見せてくれました。チラッとだけ見せて、こちらの反応を楽しんでいるようでした。ちょっとお酒入ってる?と聞いたのですが、シラフだとのこと。最初の印象以上にテンション高くなってきて、もはや別人のようでした。 その後も服越しにおっぱい揉ませてもらったり、足先でこちらの股部分をコスコスしてもらったりといちゃついていました。 「くすぐったい~」「え?これヤバいヤバいヤバい!」と二人でゲラゲラ笑いあっていました。

シャワー浴びて、お互いに裸なってからも、触りっことか何だかゲーム感覚で楽しんでいました。 その途中に、誤って暴発してしまってまた爆笑。早すぎww。

すぐにまた復活したので、今度は次の暴発が起きないうちにゴムをつけて彼女の中に入れさせてもらいました。 本番に入っても、特に作ったような喘ぎ声はなかったです。ちょっと会話が途切れた時に微かに声を漏らすぐらい。でも、それがかえって興奮したんですよね。

エッチの後はホテルで別れたのですが、また彼女と会いたいですね。別に恋人とかセフレとか考えていないけど、何となく楽しかったので、またあんなエッチできたらいいなと思っています。

26歳の専業主婦とセフレの関係になったわけ

私は、今、ある人妻とセフレの関係にいます。

彼女とは、ハッピーメールで知り合いました。

私が、いつものようにハッピーメールにある掲示板を見ていたら、『今日は、午前中で家事が終わり、お昼から何もないの。』と書かれていたものを見つけたので、『もし、良かったら、今からメールのやり取りしませんか?』と私のプロフィールみたいなものを書いて、メールしたのです。

すると、OKとの返事が来たので、やり取りをしていたら、彼女は、26歳の専業主婦だそうで、結婚前は、OLとして働いていたのですが、ご主人から家にいて欲しいと結婚後は、専業主婦でいるそうです。

専業主婦は、時間が有効に使えていいのですが、逆に時間が余って、仕方がなく、とりあえず、テニス等のサークルに行っていますが、あまり乗り気になれず、毎日、憂鬱な日々を送っているそうです。

しかも、ご主人は、仕事が忙しくて、夜の生活も、あまりないことも、彼女を憂鬱な気分にしているんだそうです。

そこで、私、『気晴らしに遊びませんか?』とメールしたら、『映画でも行きたいわ。』と返事が来たので、彼女と会うことになりました。

でも、世間体を考え、彼女と会うのは、彼女が住んでいるところよりも遠いところにしました。

当日、彼女と会いましたが、とても可愛い顔をしていて、26歳よりももっと若い印象を持ちました。

まず、彼女が観たいと言った映画を鑑賞後、喫茶店に行って、雑談をした後、帰ることに。

本当は、もう少し居たかったのですが、ご主人のことを考え、ここは我慢して、早めに切り上げることにしたのです。

その後、3回デートをして、お互いのことを分かり会えた私たち。

もう、ラブラブモードでした。

そして、3回目のデートが終わった後、彼女からメールが来て、『明後日、お昼時間ありますか?』と書いてあり、ちょうどその日は、代休だったので、OKと返事した後、彼女から『その日は、エッチしてもいいですか?』と書かれていたのです。

人妻とエッチするのは、初めてでしたが、彼女のことを好きになった私は、OKすることに。

当日、彼女と会い、事前にエッチすることが分かっているので、お互い、恥ずかしさがありましたが、時間のこともあり、ラブホテルに入りました。

彼女は、初めて不倫をするので、とても緊張している様子。

そこで、私が、キスをして、服をゆっくり脱がせてあげました。

全裸となった彼女は、手で胸と股を隠していましたが、それを私が、はらいのけて、彼女の全てを見ました。

彼女は、とても綺麗な体をしていて、舐めたくなった私は、おっぱいを舐めたところ、『あん!』と声を上げる彼女。

そして、乳房全体を舐めたら、『あああん。』と声が大きくなり、感じている様子。

そこで、私も服を脱ぎ、全裸になると、ベッドへ。

彼女をベッドに寝させて、彼女のおっぱいを揉み、舐めまくり、そして、彼女のお○んこに手を伸ばし、クリを触り、お〇んこの中に指を入れ、Gスポット辺りを指で刺激すると、『あああ、そこは、ダメ~、すぐにいっちゃうから~。ダメ~。』と言って、とても感じ、さらに、指で掻き回すと『ああああ、ダメ、もう、いっちゃう、いくよ。いく~。』といってしまったのです。

いった後、彼女は、『恥ずかしい。』と言っていましたが、私が『恥ずかしくないよ。もっといっていいよ。』と言うと、うんと頷く彼女。

そして、私は、彼女の股間に顔を埋めて、クリトリスを舐め、お〇んこ全体を舐めまくると、『あ~。これもイイ~。』と声を上げ、感じまくる彼女。

その後、彼女から、『おちんちん。舐めたくなったの。舐めさせて。』と言ったので、シックスナインの体勢になり、お互いのものを舐めまくりました。

彼女は、先ほど、いったことで、緊張感が取れたこともあり、私のお○んぽを舐めまくりました。

『ジュボ、ジュボッボ』と音を出して、竿全体を口に入れて、舐めたと思ったら、次は、袋を吸い込むように含み、舐めると、お尻の穴も舐めてくれました。

その間、私が彼女のお○んこを舐めているので、『ああん!』と喘ぎ声を出し、体をよじりながらのフェラは、たまりませんでした。

そして、我慢できなくなった彼女は、『ねぇ。入れてもいい?』と聞いてきたので、『いいよ。』と答えると、彼女は、私に寝るように指示をして、騎乗位で入れてきたのです。

彼女の腰がドンドン下りてきた彼女のお○んこが、て私のお○んぽを全て咥えた瞬間、彼女から『あ~、奥まで入った~。ああああ!いいいい!』と言ったのです。

その声にの大きさにびっくりした私でしたが、その後、彼女は、自ら腰をグラインドさせて、『あああ、
いいい、ここがいいの~。ここが!!!』と言って、自分が気持ちいい所を見つけて、感じまくる彼女。

さらに、足をM字型にして、もっと、感じようとしたのです。

私は、彼女の喘ぐ顔と揺れるおっぱいを堪能していましたが、私も腰を動かしたくなり、動かすと、彼女は『ああああ、キモチイイ!!!』と声を上げ、快感に浸っている様子。

そして、バックをしたのですが、彼女を後ろから突く度に彼女は、『あん!あん!あん!』と声を上げ、さらに、よだれまで垂らしていたのです。

これには、とても興奮しました。

最後は、正常位をしましたが、彼女は、とても感じまくり、『ああああ、ダメ、いきそう、いく~。』と声を上げたと同時に私もいきそうになり、彼女のお腹にザーメンを出したのです。

終った後、罪悪感を感じましたが、彼女の気持ちよさそうな顔と彼女から『とても、気持ち良かった。エッチしてくれてありがとう。エッチするの3月ぶりだったの。』と言われ、その気持ちは、消し飛んでしまい、その後、彼女とは、セフレ関係になったのです。

今は、2週間に1回のペースでエッチをしています。

エッチするのは、彼女のことを思い、平日のお昼にしています。

それゆえ、私の有給休暇がドンドン減っています。

催眠術にかけられながら今までにない快感を味わうことになるなんて

気になる募集がありました。スピリチュアルカウンセラーとして働いている女性のプロフィールにて催眠術が得意であなたを絶頂へと導きます、と書かれていたので気になってメールをしてみました。

ちょっと胡散臭かったのですが、今までに感じたことのない気持ち良さを味わえるとのことでしたのであってみることにしました。20代の女性で写真を見る限りは清楚で美人系の方だったので、まあ普通にセックスするだけでもOKだと思ってました。そして当日、会ってびっくり。写真よりも綺麗な方でなんだか急に緊張してきたのです(笑)

さっそくホテルに入って彼女はエロいボンテージ?のようなもの来て仮面をつけて私に催眠をかけ始めました。催眠内容はボーっとしてハッキリ記憶にないのですが、確か服を脱ぐ、四つん這いになる、みたいな催眠だったと思います。言うとおりにしてたのですがいきなりアナルになにかねっちょりしたものを感じました。それがぬるっと中に入ってきてなんとも言えないほど快感だったのです!

言葉にするとあまり気持ちよさそうではないのですが。これは催眠のせいなのかただアナルを開発されたのかよくわからなかったのですが、あの快感はそれ以来、味わえずにいます。また味わいたいのですが、この催眠は一度しかかからないみたいなので残念です。

ハッピーメール体験談(OLの美沙子)

今日は、実際に僕がハッピーメールで出会った体験談を書こうと思います。

OLの美沙子ちゃんに最初にアプローチしたのはハッピーメールの日記機能でした。日記をちゃんと読んでコメントを書いたら、うれしかったみたいで、そこからやりとりが始まりました。

まあ、やりとりっていっても、ハッピーメールの中でのやりとりは3通くらい。その後は直メをしてました。いちおう雰囲気がわかる写メを送ってもらったら、かわいかったので、期待して頑張ってメールしてました。

すぐに返信するとがっついてると思われるかなーなんて思ってちょっと時間を開けたり。自分が普段はすごく普通の生活をしていて、きちんとしている男だっていうことをアピールしたり。

まあ、1週間くらいですかね、普通にメールを続けていて、お酒でも飲みに行こうよってなんとなくなりました。

だいたいお酒と食事で仲良くなるってのがパターンですよね。それが難しかったら最初の一回はカフェとかでも大丈夫ですよ。

会ったら楽しかったですねー。ぼくはイケメンでもなんでもないですし、小太りですけど、それでもすごく楽しそうに美沙子ちゃんの話を聞いてあげていたら、すごく楽しそうにしてくれました。

女性は話を聞いてもらうのが好きなんです。世の男性は、話を聞かなすぎるし話しすぎるんです。

さて、お酒もだいぶ回って夜も遅くなってきたら、最初から必ず「もっと一緒にいたい」って伝えなければいけません。

それで断られたら、その日は帰ればいいんです。

リスクなんて何もありません。

「一緒にいたい」って言って嫌われるなら、言わなくても嫌われます。

一緒にいたいって言って、女性が悩んだら絶対に行けるっていう合図です。

あとは、ホテルに行きました。当然ですよね。

素人の女の娘と、初めてホテルに行くのは最高です。風俗嬢とセックスするよりも、素人女とキスするほうがずっと楽しい。

この天国を味わうためなら、いくらでも出会い系サイトで頑張るぞ! と腰を振った夜でした。